セルゲル法をはじめ 腰痛治療に特化した専門クリニック
セルゲル法は、フランスで開発され世界54か国以上に導入されている「DiscoGel」と呼ばれる椎間板の修復・再生を行うための特別な医療機器を、
局所麻酔をかけ注射器で注入し、椎間板ヘルニアなどの脊椎疾患に由来する腰痛の改善を目指す腰痛治療です。
使用するジェル状の医療機器がインプラントとして椎間板に残り、クッションとして機能することで椎間板を温存。
また椎間板を修復し髄核の漏れが塞がれることによって椎間板自体が自身の再生能力によって元の正常な機能を回復することが期待されます。

腰痛治療のILC国際腰痛クリニック
品川の洗練されたオフィスビル1階「ILC国際腰痛クリニック東京」は、JR品川駅から徒歩6分程。立地の良さと高い技術力で、遠方から新幹線で通院する患者さんも。
対応している治療法は、セルゲル法、フローレンス法、Qフローレンス法、ハイブリッドレーザー法、PODD法、PLDD法。
腰痛治療の専門家である簑輪忠明院長が「腰痛治療の効果100%をめざしてより楽にリスクの少ない治療を安心・納得して受けていただく」という理念を掲げ2022年に開院し、以降丁寧なヒアリング・最先端医療ノウハウ・徹底したアフターフォローを提供し続けています。

日本で唯一セルゲル法を提供する ILC国際腰痛クリニック
セルゲル法は欧州を中心に世界54ヵ国以上で導入され、2008年〜2024年4月の間で45,000件以上の治療実績がある腰痛治療法です。劣化した椎間板内部に「ディスコゲル」という特殊な液体を注入し、椎間板の修復を促します。
医療機関が「セルゲル法」を行うには認定証が必要となり、ILC国際腰痛クリニックは2025年時点で日本唯一のセルゲル法提供クリニックとして、セルゲル法の専門の医師と連携して日々治療技術の研磨を行っています。

時間をかけた丁寧なヒアリングと 1年間のアフターフォロー
治療を受けてもらうことがゴールなのではなく、私どもが目指したいのはその先にある患者さんのQOL向上や、健康寿命の延伸です。そして私たちはそのための「協力者」でありたいと考えています。
安心・納得して治療を受けていただけるよう、当院の診察では30~45分間じっくりと診察を行い、腰痛コーディネーターからの説明も30分設けています。
また治療日から1週間後、1か月後、3か月後、半年後、1年後に、痛みの変化や気がかりなどをスタッフがお電話で確認。手術だけでは治らない腰痛の改善のため、多種多様の専門家が知見を集結する「OJウェルネスセンター」も完備しています。

OJT形式で実務を重ねながら知識・経験を習得
OJT形式で実務を重ねながら知識・経験を身につけることができますので未経験でもご安心ください。困ったことや悩み事は抱え込まず一緒に考え解決していくので、サポート体勢は万全です。
2022年9月にオープンしたばかりで、最新設備が整った綺麗なクリニック。完全予約制なため残業がほとんどなく定時帰社することができるため、ご家庭との両立を重視されている看護師様にもオススメです。
ILC国際腰痛クリニックは品川駅徒歩6分、世界54ヵ国で実施されている椎間板修復治療法「セルゲル法」や、入院しない画期的な脊柱管狭窄症の治療法「フローレンス法」を中心に、海外の先進腰痛治療を行っている腰痛専門の治療クリニックです。